不動産査定 買取情報センター|今日は中古マンションを売却する方ご依頼のホームインスペク...


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今日は中古マンションを売却する方ご依頼のホームインスペクション。今日のお宅は水漏れもなければカビの発生、内装建材の傷みも無い非常にいい状態でしたが、たまに売主さん自身は把握できていない故障や劣化が見つかることもあります。事前に買主さんに情報を提供できるという点で安心ではないかと。
このつぶやきは、20100926182512 に投稿されたものです。IDは表示しません
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この内容から不動産知識を学ぶ

投稿中に含まれる語句が、不動産(おもに査定や買取)業界でどのような意味合いで用いられているかを解説します。不動産査定依頼前の予備知識・ラーニングにお役立て下さい。※仕様上、関係のない語句が反応する場合がありますがご容赦下さい。

中古マンション
中古マンションとは『中古住宅』とは、築年数に関係なく一度でも入居してしまった物件、もしくは未入居でも竣工後1年以上(不動産の表示に関する公正競争規約第3条第10号)経過したものと、竣工後2年以上で中古とする一部金融機関(住宅ローン上の線引き)です。この定義にはバラつきが見られます。
マンション投資
マンション投資とはマンション投資とは、投資目的でマンションを購入し、他人に貸して利益を得ることです。
一般投資家向けに投資用マンションが販売されています。
マンション投資は、少ない自己資金で始められること、税務効果があること、安定収入が期待できることなどで、比較的手堅い投資方法として注目されています。
投資用マンションには提携ローンが用意されているものが多く、物件価格の1割程度の頭金と諸費用があれば始められます。また、マンションオーナーといっても、管理会社で「一括借上方式」や「家主代行方式」などの管理業務委託システムが準備されているので、実務的な負担は軽減されます。
購入時の諸費用や維持管理に必要な経費を除くと、実質利回りは2〜3パーセントが標準といわれています。
マンション
マンションとはマンションとは、RC造やSRC造、鉄骨造で、3階建て以上の集合住宅のことをいいます。
これに対して、アパートとは木造・軽量鉄骨造の集合住宅のことをいいます。
なお、マンションの住人(所有者)は、所有権の視点から見ると、「区分所有権者」と呼ばれます。
売主
売主とは不動産における「売主」とは、不動産物件を売る人または法人という意味と、取引態様における「売主」という2つの意味があります。
前者は買主が売買契約をする相手をいいます。新築マンションや建売住宅では不動産会社が売主となっているのが一般的で、中古物件では個人が売主になっていることが多くなります。
取引態様における「売主」とは、不動産広告において、その物件が売主と直接売買する取引であることを意味します。取引態様には他に、売主に代わって契約する「代理」、物件を媒介するだけで契約は売主と行う「媒介」があります。「媒介物件」では仲介手数料が発生しますが、「売主」「代理」物件では発生しません。

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